管理職の仕事をAIでラクにする 第3回:Google Workspace+Geminiで日報整理
- 開催日時
- 2026年7月1日(水) 18:00-18:20
- 形式
- 交流会 / オンライン
- 場所
- オンライン
- 参加費
- 無料
- 主催
- 企業における生成AI活用グループ
公式ページより
開催日時: 2026/07/01 18:00 ~ 18:20 開催場所: youtube live AI夕活:Google Workspaceで日報整理 第3回:Googleドキュメント + Geminiで日報を整理する イベント概要 AI夕活、今回のテーマは「Google Workspaceを使った日報整理」です。 前回は、Microsoft 365のOneNoteとCopilotを使って、日報を整理する方法を紹介しました。 今回は、Google Workspaceを使っている会社向けに、 Googleドキュメント と Gemini を使った日報整理を取り上げます。 営業日報や業務日報は、Googleドキュメントで作成・共有されている会社も多いと思います。 ただ、日報が増えてくると、管理職がすべてを読み込み、状況を整理するのは大変です。 この回では、Googleドキュメントに書かれた日報をもとに、Geminiを使って内容を整理し、案件の進捗、困りごと、確認すべきことを見つける流れを20分で紹介します。 Google Workspaceを使っている会社が、日報を「保存するだけ」ではなく、AIで活用するための入口になる内容です。 開催詳細 日時:2026年7月1日(水)18:00〜18:20(20分) 形式:YouTube 動画 視聴方法: Chomoku-Channel に登録いただけると、配信通知が届きます。 参加費:無料 こんな方におすすめ Google Workspaceを会社で使っている Googleドキュメントで日報や業務メモを管理している 日報を読んでいるが、十分に活用できていない Geminiを仕事でどう使えばよいか知りたい 管理職の確認業務をAIで効率化したい 20分で学べること Googleドキュメントに日報を集める考え方 Geminiで日報を整理・要約する流れ 案件の進捗、困りごと、確認事項を抽出する方法 日報を管理職の判断材料に変える考え方 Google WorkspaceでAI活用を進めるときの注意点 今回のポイント Google Workspaceは、日々の業務情報が自然と集まりやすい環境です。 だからこそ、Googleドキュメントに蓄積された日報や業務メモを、Geminiで整理できるようになると、管理職の仕事はかなり楽になります。 今回は、Google Workspaceを使っている会社が、無理なく始められる日報整理の方法を紹介します。 主催 京都で生成AIの導入・研修を手掛ける 合同会社長目 講師紹介 合同会社長目 代表 小川英幸 AI活用と業務効率化の専門家。元証券アナリストの視点から、生成AIを使った実務改善・収益改善を支援。ChatGPT、Microsoft Copilot、Google Gemini などを中心に、中小企業向けの「使えるAI導入」をお手伝いしています。 著書: 『Pythonデータ分析ハンズオンセミナー』(日経BP) 『Pythonインタラクティブデータビジュアライゼーション入門』(朝倉書店) 質問・相談はLINE公式アカウントから イベント内容や、自社での生成AI活用についてのご質問は、こちらからお気軽にどうぞ。 合同会社長目 LINE公式アカウント https://lin.ee/13SmIwr
関連企業
- 主催企業における生成AI活用グループ
出典
確認: 2026-08-29