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JAWS-UG AI/ML #42:AIエージェントとAI-DLCで加速する!AI/ML実践LT大会

開催日時
2026年8月25日(火) 19:00-21:00
形式
交流会 / ハイブリッド
場所
ハイブリッド
主催
JAWS-UG AI/ML支部
公式ページを開くjawsug-ai.connpass.com

公式ページより

開催日時: 2026/08/25 19:00 ~ 21:00 開催場所: オンライン はじめに JAWS-UG AI/ML支部は、 「AWSを活用したAI/MLサービス開発者や、機械学習モデル開発者のための実践的な情報共有の場」 として、定期的に勉強会を開催しています。 現在は、AI-DLC (AI Driven Lifecycle) による開発プロセスの変革や、AWS Kiro をはじめとするエージェント型開発ツールの活用、Agentic AI、Amazon Bedrock の最新アップデート、LLMOps、責任あるAI といった最先端トレンドを網羅していきたいと考えております。現場で即戦力となる知見をコミュニティ全体でボトムアップしていきます。 例えば、こんなテーマに興味がある方におすすめです: AI-DLC / AWS Kiro: AIによる次世代のソフトウェア開発ライフサイクルや、自動化ツールの実践事例を知りたい Agentic AI: 自律型AIエージェントの構築、およびマルチエージェントシステムの運用に興味がある Amazon Bedrock: 最新の基盤モデル(Claude 3.5 / Novaなど)をAWS環境でどう最適に活用すべきか学びたい Generative AI Native: 生成AIを起点としたプロダクト開発や、既存システムへの機械学習導入を加速させたい MLOps / LLMOps: AWSマネージドサービスを活用し、MLワークロードの効率化やガバナンス(責任あるAI)を確立したい キーワード: AI-DLC / AWS Kiro / Agentic AI / Amazon Bedrock / Amazon Nova / Generative AI / LLM / Amazon SageMaker / AWS Trainium & Inferentia / LLMOps / 責任あるAI / Amazon Q / Amazon Lex / Amazon Rekognition / 自律型エージェント AWS AI/MLの潮流をいち早くキャッチアップし、共に学び、現場の課題を解決する仲間を募集しています。ぜひお気軽にご参加ください! 概要 このイベントはこんな方におすすめです! 生成AI、AIエージェント構築/運用の知見をみんなで共有し合いたいと思います!これから始める方も大歓迎です! このイベントはこんな方におすすめです! AWSでAI/MLサービスを活用しているエンジニア・データサイエンティスト 生成AIやAgentic AIの最新動向をキャッチアップしたい方 Amazon Bedrock、SageMaker、LLMOpsなどの実践的な知識を得たい方 AWS re:Invent 2025のAI/ML関連発表を日本語で効率よく理解したい方 コミュニティで情報交換やネットワーキングを楽しみたい方 会場 YouTube の AWS User Group Japan: JAWS-UG チャンネル で配信予定。当日は限定配信です。URLは参加申込みいただいた方が見えるこのページのエリアでお知らせします。 スケジュール 時間 テーマ・内容 登壇者 19:00 - 19:10 オープニング AI/ML支部 運営メンバー 19:10 - 19:25 LT (10分枠+質問タイム5分) 山下祐樹さん 19:25 - 19:40 LT (10分枠+質問タイム5分) 野崎高弘さん 19:40 - 19:55 LT (10分枠+質問タイム5分) 宮本清正さん 日本アイ・ビー・エム株式会社 19:55 - 20:10 クロージング AI/ML支部 運営メンバー <補足> 時間や内容は予告なく変更される場合があります。ご了承ください。 登壇者の確定は、運営メンバにて登壇概要を確認し、指名させていただきます。 発表詳細 山下祐樹さん タイトル: 承認ゲートは何を守っているのか? AIエージェントの自律購入を実測した結果 概要:AIエージェントに買い物を代行させる際、「人間の承認を挟むべきか」は設計判断として語られがちだが、根拠となる数字は少ない。本発表では、限定在庫ECアプリ(Aurora DSQL)に対し、承認ゲートあり/なしのAIエージェントを同一在庫に同時アクセスさせるk6負荷実験を実施した結果を共有します。 野崎高弘さん タイトル: 自分の顔が誰に似ているかそっくり判定AIエージェント 概要:顔の画像をアップロードしたら、それに最も似ている芸能人とそっくり率を判定するAIエージェントを作ってみましたというお話で、ユーザーがアップロードした顔写真を複数のAIサービスで分析し、最も似ている芸能人・有名人を判定するWebアプリケーションを作成してみました。 宮本清正さん 日本アイ・ビー・エム株式会社 タイトル: AWSとAzureのマルチクラウド活用における強い味方 ~ AWS Kiroを使った二刀流スキル作成 概要:AWSとAzureをマルチクラウド利用するにあたり、設計・構築・運用の観点での考慮点やHint&Tipsを提供してくれるエキスパート的なスキルをAWS Kiroで作成してみた際の使用感や知見を共有予定です。 運営メンバー紹介 Takeshi Fukae @takeshi fukae (JAWS-UG AI/ML支部) Satoshi Aramaki @MckeeChamp (JAWS-UG AI/ML支部) Hideyuki Nagata @nagata_hideyuki (JAWS-UG AI/ML支部) Masaki Tsukada @ma_tsukada (JAWS-UG AI/ML支部) Tsuyoshi Yamasaki @revsystem (JAWS-UG AI/ML支部) その他 ハッシュタグ #jawsug_aiml を使って、勉強会からの学びをアウトプットしてください。 ハッシュタグによって、ご自身のツイートが多くの人に届きます。投稿が多くなるほどJAWS-UGの活動が拡散されて、これまでJAWS-UGの活動を知らなかった人にも届く可能性があります。 アウトプットの際には建設的で、前向きな投稿を心がけてください。ハラスメントにつながるような表現は避けてください。 JAWS-UG の AWS-UG運営 行動規範 - Code of Conduct - の「期待される行為」「期待されない行為」を参照ください。 https://github.com/jaws-ug/manifesto/blob/master/for-contributors.md

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出典

確認: 2026-08-29

https://jawsug-ai.connpass.com/ja.atomイベント一覧に戻る