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AIエージェント実践活用LT会~現場のエンジニアはこう使う~(Claude Code/Codex)

開催日時
2026年8月28日(金) 19:00-20:30
形式
交流会 / ハイブリッド
場所
ハイブリッド
主催
SREホールディングス株式会社
公式ページを開くsre-holdings.connpass.com

公式ページより

開催日時: 2026/08/28 19:00 ~ 20:30 開催場所: 東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR 14階 イベントについて Claude CodeやGitHub CopilotといったAIコーディングツール/AIエージェントが、日常の開発に浸透してきました。基本的な使い方はひと通り身についたものの、「もう一歩踏み込んだ活用・応用をしてみたい」「他のエンジニアはどんな工夫をしているのか知りたい」と感じている方も多いのではないでしょうか。 このイベントでは、 AIエージェント(Claude Codeなど)を実務や開発の現場でどう活用・応用しているか を、実践者たちがLT形式で紹介します。IaCへの組み込み、複数ツールの共生、AIの仕組みを踏まえた向き合い方、クリエイティブな応用まで、エンジニア視点で一歩踏み込んだ内容をお届けします。 オンライン・オフラインのハイブリッド開催です。どこからでもお気軽にご参加ください。 こんな方におすすめ Claude CodeなどのAIエージェントをすでに触っており、さらに活用の幅を広げたいエンジニアの方 AIエージェントの実務・開発への応用事例を知りたい方 他のエンジニアの実践的なノウハウや工夫を知りたい方 開催概要 オンラインとオフラインのハイブリッドでの開催となります。 【開催日】 2026年8月28日(金)19:00〜20:30(18:50より受付を開始いたします。) 【オフライン会場】 東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR 14階 入場方法は申込者の方に後日ご案内します。 【オンライン】 申込者の方にURLを後日ご案内します。 【参加費】 無料(懇親会含む) ※交通費等は自己負担となります。 タイムテーブル 時間 内容 18:50-19:00 受付 19:00-19:05 オープニング 19:07-19:12 AIの仕組みから考える、ツールとの向き合い方 〜SkillやAgentの前に知っておきたいこと〜 19:14-19:19 複数の生成AIコーディングツールを共生させるケースについて考える 19:21-19:26 「絵本で自己紹介する」 19:28-19:33 AI駆動開発に効くドキュメント管理 19:35-19:40 Claude Code × Terraformで実現するセキュアなAWS環境構築 19:40-19:45 クロージング 19:45-20:30 懇親会(軽食付き、現地希望者のみ) 発表紹介 AIの仕組みから考える、ツールとの向き合い方 〜SkillやAgentの前に知っておきたいこと〜 北川 智樹 GitHub CopilotやClaude CodeをはじめとするAIツールを使ううえで、SkillやAgentといった機能の使いこなしはもちろん大切です。ですが、その手前にある「そもそもAIがどう動いているのか」を知っておくと、ツールとの付き合い方がぐっと変わります。本LTでは、その土台となる"考え方"についてお話しします。 【自己紹介】 普段は会社でデータサイエンティストをしています。画像、自然言語、音声(かじった程度)と、AIの学習・開発に大学時代から手を出してきました。 年数だけは一丁前に積み上がっています! 複数の生成AIコーディングツールを共生させるケースについて考える 津田 啓史 GitHub Copilot・Claude Code・OpenAI Codex のように、チーム開発で作業者ごとに異なるAIコーディングツールを使いながら、同じリポジトリで開発したいケースがあるかと思います。その場合、各ツールごとに指示ファイルの置き場所や書き方が異なるため、同じ規約やドメイン知識をAIに守らせるために、内容を同期させたり、共通化して管理する方法を考える必要があります。本発表では、各AIコーディングツールごとの指示体系の違いを整理し、複数のAIコーディングツールを共生させる方法について取りまとめます。 【自己紹介】 普段は不動産関連Webサービスのシステムディレクターをしています。 将来の夢は魔法使いになることです。 「絵本で自己紹介する」 恒松 和輝 自分の自己紹介を1冊の絵本にしました。文章はLLM、挿絵はMidjourney、絵本ビューアのコードはAIコーディングで生成しています。出来上がった絵本を見せながら、各工程のハマりどころ(キャラクターの一貫性など)を紹介します。AWSが提唱するAI-DLCの原則「AIが実行し、人間が監視する」という考え方を、絵本制作の例で説明します。 【自己紹介】 エンジニアです。趣味はボードゲームとディズニーです。 好きなゲームは「ウボンゴ」、好きなキャラクターは「ジェラトーニ」です。 AI駆動開発に効くドキュメント管理 小磯 卓也 AIが高速に実装を進めるほど、仕様・判断・各種ルールの置き場が曖昧になり、最新かつ正しい情報の取得が困難になるという課題が見えました。本LTでは、AGENTS . md、Skills、その他各種ルールをSSOTとして整理し、AIと人間が迷わず参照できるドキュメント管理手法を共有します。⁠ 【自己紹介】 普段はPM・PL・エンジニアの間くらいの立ち位置で不動産系SaaSを作っています。 プロダクト開発に必要なことを幅広くやっています。効率化とアイスが好きです。 X: @takuzo8679 Claude Code × Terraformで実現するセキュアなAWS環境構築 釡田 康平 Claude Codeを利用したTerraformによるセキュリティレベルの高いAWS環境を安全かつ高速に構築する手法についてお話しします。 単なるコード生成にとどまらず、Terraform公式のSkillsやMCPを活用して、AIエージェントをIaC開発にどう組み込むべきかのヒントをお届けします。 【自己紹介】 会社のインフラ基盤管理をしています。最近はMicroVMに興味があります。 注意事項 営業、リクルーティングなどでのイベントの参加はご遠慮ください 運営の状況によりスケジュール、内容は変更となる場合があります。 悪天候等により、運営事務局の判断にてイベントを中止する場合があります。 貴重品の管理は各自でお願いいたします。万一盗難・紛失等の事故が発生しても、主催者は一切責任を負えません。 会場内では、運営が来場者を含む会場の様子等の動画、写真を撮影し、公開する場合があります。 アンチハラスメントポリシー 本勉強会はすべての参加者が楽しく、安全に交流できる場を目指しています。 イベントに参加される方は以下のポリシーを守るようお願いいたします。 以下の観点を含め、参加者が不快または不安に感じる発言や行動をハラスメントとみなします。 ジェンダー、性自認、性的指向 障がい 外見や身体的特徴 人種や国籍、民族 年齢 宗教 特定の技術、ツール、プログラミング言語、その愛好者やコミュニティ 下記に該当しますハラスメント行為を禁止いたします。 攻撃的、非建設的、過剰に批判的な発言や揶揄 脅迫、ストーキング、つきまとい 不適切な身体的接触 性的な関心を引く言動(性的な画像の掲示、性的な服装等) ジェンダーを過度に意識させる文脈で特定の個人を評価すること その他、運営スタッフがハラスメントと判断する行為 本ポリシーは、登壇者、主催者を含めイベントに関わるすべての方が対象です。 ハラスメントを受けたり目撃したりした場合、あるいは判断に迷う場合は、速やかに運営スタッフへご連絡ください。 また、運営スタッフから指示があった場合は直ちに従ってください。 当アンチハラスメントポリシーは、CC-BY-4.0で公開されている「TokyoGirls.rb アンチハラスメントポリシー」を元に作成しております。

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出典

確認: 2026-08-29

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